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2019年に通わせたい習い事 第1位 

プログラミング

今治初の小学生向けプログラミング教室

​体験授業 ご予約受付中です。

​(土曜午後クラスの募集を開始しました)

「何を覚えるか」

ではなく

「君ならどうするか」

プログラミングを覚えること、パソコンを使いこなせるようになることが、目標ではありません。子ども達の大好きなゲームやアニメーション作りを通して、自分がやりたいことをやり遂げるためには、何が必要で、どのように、どういう順番で作って行けばいいのか。それを自分で「考える」ことができるようになること。そして、上手く行かなかった時には、どこを変えてやり直せばいいのか。教えてもらうのではなく自分で「考える」ことで解決していく。

 

「考える力」は「なりたい自分を描く力」になります。

〜プログラミング教育で身に付く4つの考える力〜

イメージを言葉にする 「言語力」

ぼんやりとしたイメージを言語化することから思考は始まります。 抽象的なことを言葉にする習慣は知的生産への第一歩です。

ものごとの筋道を作る 「論理的思考力」

イメージの実現には何が必要で、順番はどうするか。 自分の推論をもとに、実際にプログラムし、結果を検証します。

パターンや結果を数式にする 「数学力」

パターン化出来るものや欲しい結果を逆算して数式に置き換えます。数式を使ってものごとを解析的に捉える習慣は、計算ドリルでは身につきません。

アート的に表現する 「独創力」

イメージした世界観を自分なりの観点、考え方で表現します。 独創性は、これまでの既存システムや常識を越えるためのジャンプ力となります。

子ども達は、プログラミングでゲームやアニメーションを作りながら、これらの能力を遊び感覚で自然に身につけて行きます。

curriculum

カリキュラム

子ども向けビジュアルプログラミング

ベーシッククラス

ベーシッククラスで使用するのは、子ども向けのプログラミング学習環境「scratch(スクラッチ)」。コード(プログラミング言語による構文)を書く必要がなくマウスの操作でできるため、安心して取り組むことができます。テキストを参考にしながら、自由にゲームやアニメーションの作成を実践し、プログラミングの基礎となる思考法を身につけて行きます。「問題発生→原因の解明→修正」の試行錯誤を無数に繰り返していく中で、自律的な学習姿勢と問題解決能力が養われます。

対象:8歳以上 通学頻度:週1回(月4回)

アドバンスクラス

ベーシッククラスの修了生を対象に、さらに進んだ学習環境を準備中です。
プログラマーが実際に使用しているプログラミング言語でスマートフォンアプリやウェブサイトの製作。プロのデザイナーが使用するグラフィックデザインソフトでの描画やデザイン。その他、中高生向け協働プロジェクト、多様なゲストを招いてのトークライブなどを開催する会員制コミュニティスタイルの学びの場にして行く予定です。中学・高校生になっても継続して学べるよう、自由に自律的に自らの興味を探求していくことができる学習環境をご用意します。

policy

教育方針

​プログラミングを学ぶことよりも、どのように学ぶか。未来で求められる人材が変わるのなら、教育の場は、今、変わる必要があります。子ども達とのゲームやアニメーション作成の中で醸成された4つの方針は、従来の教育とは違った方向を向いています。

・暗記するのではなく、実践と活用を繰り返す。
・結果を出すことよりも、そこまでの繋がり(文脈)を理解する。
・答えを探すのではなく、正解のない問題に挑戦し続ける。
​・物事を教わるのではなく、興味のあることを探求する。

admission

ご入会について

​時間割と受講生数の状況(2019年10月27日現在)​​

受講開始までの流れ

授業見学、体験授業にお越しください。

体験授業へのご参加

さらにもう1回の無料お試し受講

ご入会申込書のご記入

初期費用のお支払い

​ご通学スタート

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